不本意に夜遅いことが増えてまいりました

つっかーと言います。



amazarashiが沁み入る英語試験前夜。


このブログを始めたきっかけの一つが、今の自分の考えを書き留めておきたいっていうことだったんです。
高校生になったくらいで自分が変わった気がしてすごく現状に満足してたのもあるんでしょうね。
あの頃から急に今までとは比べ物にならない量の肯定を浴びたせいだと思います。


そんな満足した状況も大学に入って否が応でも変わる。今の環境がどれだけ楽しくとも高校の頃とは変化するわけで、違和感を抱えるのも当然だとは思います。
それと同時に漠然とした変化が良い方向かどうかとかではなくて、ただただ変化そのものに怯えているのに気が付きました。


なにかしら変えないでいればその他の変化にも耐えられるかななんて感じていて、そういう行動をはっきりと今日自覚しました。
なんだかわがままとか、無理矢理に見えます。
こういう行動や欲求が悪ではないけど、何故か躊躇いを与えるのはなんででしょうね。
自分が決めた時期にずっととどまっていられればどれだけ楽でしょう。
この答えがJ POPの中にあるんでしょうか。


amazarashiの秋田さんは、生きた轍が自分と言われてますけど、僕には進まなきゃいけないことへの恐怖がまだあるみたいです。
その過程で変わっていってもあとから見返したら、その時前を向く気が起きるくらいが関の山なんだろうな。
先のこと考えてどうするんだろう。


臆病なことで。